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<title>Seize the Day</title>
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<description>日々、思うこと…感じること…しっかりと。</description>
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<title>パソコン臨終間近</title>
<description> ついにダメそうです。まともに立ち上がってくれなくなりました。まだまだ新しいマシンはおあずけなので、作りかけの新作は発表するのは先になりそうです…
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<![CDATA[ ついにダメそうです。<br />まともに立ち上がってくれなくなりました。<br />まだまだ新しいマシンはおあずけなので、作りかけの新作は発表するのは先になりそうです… ]]>
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<title>眠れない夜には…</title>
<description> 寝つく前の自分だけの贅沢な時間…僕はsadeと過ごすことが多くなってきました。きっかけは友達が「大好きなシンガーやねん」と教えてくれたこと。初めはそれほど良いとは思えなかったんだけど、ライブＤＶＤを買ってから変わっていきました。静かな夜とsadeは相性がいい…柔らかな声、coolなアレンジ…午前１時のニューヨークに似合うんだろうな。嗜む音楽ってこんな感じなのかも…♪
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/k/e/n/kenzo902/20060415112411.jpg"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/k/e/n/kenzo902/20060415112411s.jpg" alt="20060415112411" align="left" border="0"></a><br clear="all">寝つく前の自分だけの贅沢な時間…<br />僕はsadeと過ごすことが多くなってきました。<br />きっかけは友達が「大好きなシンガーやねん」と教えてくれたこと。<br />初めはそれほど良いとは思えなかったんだけど、ライブＤＶＤを買ってから変わっていきました。<br /><br />静かな夜とsadeは相性がいい…<br />柔らかな声、coolなアレンジ…<br />午前１時のニューヨークに似合うんだろうな。<br />嗜む音楽ってこんな感じなのかも…♪<br /> ]]>
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<dc:subject>Life</dc:subject>
<dc:date>2006-04-15T11:24:11+09:00</dc:date>
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<title>夜桜</title>
<description> Life is Beautiful！桜を見に行きました。これで旨い酒と良い女がいれば文句なしです。笑
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/k/e/n/kenzo902/20060409030605.jpg"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/k/e/n/kenzo902/20060409030605s.jpg" alt="20060409030605" align="left" border="0"></a><br clear="all">Life is Beautiful！<br />桜を見に行きました。<br />これで旨い酒と良い女がいれば文句なしです。笑<br /> ]]>
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<title>ほんの少しだけ…</title>
<description> キミをほんの少しだけ幸せにしたかった…今日、聴いていた曲の歌詞。僕は少しだけでも幸せにしてあげられたのかな？離れていても幸せにしてあげられるのかな？無償の愛を捧げるのは難しいね…どうしても一緒にいたいし、繋がっていたいと思ってしまうから…でも、ほんの少しだけでも幸せにしてあげたい。
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<![CDATA[ キミをほんの少しだけ幸せにしたかった…<br /><br />今日、聴いていた曲の歌詞。<br />僕は少しだけでも幸せにしてあげられたのかな？<br />離れていても幸せにしてあげられるのかな？<br />無償の愛を捧げるのは難しいね…<br />どうしても一緒にいたいし、繋がっていたいと思ってしまうから…<br />でも、ほんの少しだけでも幸せにしてあげたい。 ]]>
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<dc:subject>Love</dc:subject>
<dc:date>2006-02-18T04:06:06+09:00</dc:date>
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<title>きっと、もっと、ずっと…</title>
<description> あの頃、僕はせめて26歳であったなら何かが変わっていたかもしれないと思っていた。「あと５年早く生まれていたかった」と話していた。時間の流れは平等なクセに、不平等な時の流れを恨んだりもした。二人で手を繋いでいた、あの頃。抱きしめあって寝た、あの時。きっと、時が流れても…もっと、明日は遠くても…ずっと、変わらない気持ちで…たとえそれが一瞬だとしても大切にしたい。永遠って、時の流れのことじゃなく心の在り様の
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<![CDATA[ あの頃、僕はせめて26歳であったなら何かが変わっていたかもしれないと思っていた。<br />「あと５年早く生まれていたかった」と話していた。<br />時間の流れは平等なクセに、不平等な時の流れを恨んだりもした。<br /><br />二人で手を繋いでいた、あの頃。<br />抱きしめあって寝た、あの時。<br /><br />きっと、時が流れても…<br />もっと、明日は遠くても…<br />ずっと、変わらない気持ちで…<br /><br />たとえそれが一瞬だとしても大切にしたい。<br /><br />永遠って、時の流れのことじゃなく心の在り様のことだったんだね。<br /><br />誕生日に寄せて…<br />僕の一片として…<br />そう思うんだ。<br /> ]]>
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<dc:date>2006-02-06T18:57:06+09:00</dc:date>
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